2014年11月05日

非日常空間に日常のやすらぎ

湯布院おやど「二本の葦束」で投宿したところは
11の古民家のうち「栗の蔵」。

栗の蔵.JPG

この資材は伐採後200年経ても、まだヤニを出し続けているとか。
雪国の古民家なので、二階からものを出し入れため、窓が多いそうです。
室内は所々、赤をあしらった家具や調度品が
古い家屋とマッチしてモダンな感じです。

部屋1_1679.JPG 部屋1_1678.JPG

部屋1全面窓.JPG 部屋1F_1676.JPG

栗1.JPG 部屋2窓鶏_1682.JPG

何人のお客様を感動させられるか、をいつも考えている
オーナー橋本律子氏の流儀と愛情があふれています。

posted by エミング at 16:14| Comment(0) | TrackBack(0) | そよ風便 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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