2007年09月10日

柿と栗の口中食味

RIMG34431.JPG木曽路妻籠宿の散策はお菓子との出会いが楽しい。
マロンソフトはほどよい甘さが疲れた体を一心地つかせる。
柿シャーベットは大きな完熟の柿がまるごと1個シャーベット状になっている。これも冷たさと甘さが喉をうるおす。
そして初体験のお菓子は「つまごの秋柿と栗」。柿と栗をどのようにブレンドするのだろうかと思いながら、実物を見ると外見は干し柿、そして二つに割るとなかに栗きんとんが。
食すと二つのおいしさを同時に味わえるというなんとも贅沢な菓子でした。

posted by エミング at 22:30| Comment(0) | TrackBack(0) | ごちそうさま | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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